[ IP_Switch Zero ]

月々の通信費ゼロ!デジタルサイネージの常識を覆せ

月々の通信費ゼロ!
デジタルサイネージの常識を覆せ

~ 通信コスト削減で攻めのデジタルマーケティング ~

1.利益を圧迫する通信費の常識が変わる

デジタルサイネージの成長を阻む「見えないコスト」をカット!

デジタルサイネージビジネスを展開する際、ハードウェアや配信システムの整備と並んで、大きな課題となるのが通信費です。1台毎のプロバイダーの通信コストは小さくとも、100台、200台まして、数百台以上となると、全国規模で展開すれば年間数百万円規模の負担となり、利益を圧迫しかねません。せっかくのビジネス戦略も、この「見えないコスト」が足かせとなってしまいます。しかし、もう悩む必要はありません。次世代の配信ソリューションが、この課題を根本から解決し、通信費を抑えながら効率的な運用を実現する最強のコストパフォマンスを実現する仕組みを構築します。

2.インターネット不要!通信コストゼロの新時代

スマホひとつでデジタルサイネージへ転送

これまでデジタルサイネージの配信は、インターネットを通じて行うのが当たり前でした。しかし、その常識はもはや過去のものです。新システムでは、スマートフォンを使って直接コンテンツをサイネージに転送。インターネット回線を一切使用しないため、通信費はゼロに!これにより、企業は無駄なコストを完全にカットし、まさにDX的攻めのマーケティングへとシフトできます。

3.簡単操作で更新完了!スピードもアップ

現場の通信費の負担ゼロ!誰でも簡単に更新できます!

「配信作業に時間がかかる」「専門知識が必要」そんな悩みとはもう決別。配信スタッフはデジタルサイネージの近くに行くだけで更新できます。スマホから数タップするだけで、コンテンツが簡単に反映されます。複雑な設定や専用機器も不要です。これこそ、シンプル&最速の次世代デジタルサイネージ運用です。

4.マーケティング戦略を加速

通信費ゼロで攻めの販促・プロモーション展開を実現!

今まで通信費に縛られてできなかった柔軟なマーケティング施策がついに解禁。イベント告知やキャンペーン情報のリアルタイム更新、販促プロモーション、展示会での発表、ターゲット別のコンテンツ展開など、これまで以上に攻めの戦略が可能になります。デジタルサイネージは「インターネット必須」から「プロモーションメディア、フレキシブルなインストアメディア」へ進化、ビジネスの可能性を飛躍的に広げます。

5.拡張性について

コンテンツを頻繁に変えたい、パブリックコンテンツ配信にはオプションで対応

「IP_Switch」 は、インターネット環境がなくても 柔軟な運用を可能にするデジタルサイネージの最先端メディアプレーヤーソフトですが、さらに遠隔監視やスケジューリング機能が必要な場合は、「IP_STUDIO Ⅳ」 を活用することで、どんな環境にも 最適な運用システムを拡張して構築可能です。

6.スタンドアロンモデルとの違いは?

デジタルサイネージの設置形態は、環境や利用目的に応じて多岐にわたりますが、アイティ・ニュースのモデルでは無線通信によりコンテンツの更新が可能です。そのため、デジタルサイネージ端末(STB)が天井や高所に設置されている場合やショーウィンドウのなかなどでも、容易かつ迅速にコンテンツを更新できます。

一方、スタンドアロンモデルでは、USBメモリを使用して手動でコンテンツを更新するケースが一般的です。サイネージ端末の台数が多い場合、各端末へのUSBデータのコピーや輸送作業に相当な時間と労力がかかり、運用面で大きな負担となります。アイティ・ニュースのシステムを導入することで、これらの手間を大幅に軽減し、効率的なコンテンツ管理が実現します。

7.販売形態について

ビジネスをお大きく前進させるパートナーシップメント

本製品の販売形態は、以下の3種類をご用意しております。

1. 売り切りモデル(一括購入)
2. サブスクリプションモデル(月額・年額契約)
3. 広告シェアモデル(ビジネスパートナー契約)

特に 「広告シェアモデル 」では、ビジネスパートナーとしてご参画いただき、収益を共有する形となります。
また、本製品は OEM対応も可能で、貴社のブランド名で販売していただくことができます。